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九龍城の様な所に迷い込んでしまった。若い女の人とその弟がいるバーのようなお店に行き着く。その部屋は上のほうの階にあって、外側の壁がない。その女性に、ここには3歳ぐらいの時に母親と一緒に来てあなたに会った、と伝えると、その女性はたくさん人が来るから分からないという。色々と話してるうちにその家の人が来てそろそろ寝る時間だという。それなら帰ろうというのでお代として500円を渡す。するとそばに小銭がたくさん落ちていたので、私は自分が落としたものだと思い拾って小銭入れに入れると、その家の人にそこには小銭を置いてあるんですよ、と言われる。私は小銭入れから適当にお金をつかんでそこに戻す。

外の壁がないと思っていたらいつの間にか下の階がせりだし、屋根もついて、今いるところがロフトのような感じになる。下のところではどこかのおじさんが布団に寝ころんでテレビを観ていて、そばにその人の奥さんらしきおばさんがいる。

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さきほどのピエール瀧さんが出てくる夢の後で見た夢です。とても不思議な感じで、つげ義春さんの「ねじ式」の世界のようです。その女性とは3歳ぐらいの時にあったことがあるというのも不思議ですね。上の階の部屋なので普通は意識に近いところを表すのかもですが、少し深い目の無意識についてのような気がします。

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