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夢分析 感染症

2010/01/25 Mon 17:50

女性の医師。先ほど運ばれてきた患者を診察したためか危険な感染症に罹ったみたい。ということは市中に感染症が広がっているかもなので、その危険を他の病院の医師に伝えなくてはいけないと思い電話をしようとするが、高い熱と悪寒、だるさで意識が朦朧とする。病院の白い固定電話には短縮ダイヤルのボタンが4つあり、一番右の「115」と書かれたボタンを押して友人の医師に電話するが忙しいためかか応答がない。こちらも患者を診なくてはいけないが連絡をしなくては感染の広まりを防げなくなると考えている。

ここで私が出てきてその医師の代わりに他の病院へ連絡を試み、その女性医師には患者の診察に行ってもらう。短縮ダイヤルの一番左の「112」と書かれたボタンを押して他の病院に電話をする。すると男性の医師につながったので、感染が広まりつつあることとそれを防ぐための対策が必要なことを伝えると、あちらは了解したようで一安心する。

女性の医師にそのことを伝えに行くと、そばにいた高齢の男性に「薬はないのか?」と聞かれたので、「ありますが副作用が大きいんです」と答える。女性医師はせきをしていて辛そうだ。

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未知の感染症を題材にしたドラマみたいな夢ですね。電話をかける夢は何度も見てますが、今回のように短縮ダイヤルが出てきたのははじめてかもです。怖い感染症みたいですが、他の病院に連絡できてますし、副作用が大きいながら薬もあるので悲惨な感じではないです。高齢の男性とのやり取りのところも安心感がありました。
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