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過去最大の体外離脱

2012/01/25 Wed 21:36

すこし目が覚めたときに離脱しそう、と感じたので抜けてみたらあっさりと体外離脱。

最初ははっきりとしないモノクロでしたが、楽しんでみようと思った途端に、それまでの離脱でもなかったぐらいの極彩色のリアルな世界へと。普段が客観的に観察しようとしすぎているために、モノクロの世界なのでしょうか。

いつものように飛び回ったりしてたのですが、今回はすごく安定した感じがしたので、ガイドさんに会いたいと探してみると、何人かが登場。分かりやすくするためか、MMOのように頭の上に「!」とか「○」が表示されていました。

頭の上に「!」の人に話しかけたのですが、不機嫌そうだったので、すぐにやめると、トランス状態の身体へ帰還。


再びチャレンジしてみると、普通に寝床から起き上がった感じだったので、目が覚めて立ち上がったのかと思ったら、すこし浮いて、再び離脱。

今度はある人のお家へ行ってみようと考えたら、コテージのよう造りの素敵なお家へ。

壁やガラスを抜ける時に抜ける感じがあるのですが、これは自分がそういう風に定義しているからであって、抵抗なく抜けられると思えばそうなるのではと考えながら探索していると、おばあさんが1人。

おばあさんは私に気がついて「その人は6時半ぐらいに出かけたから、またおいで」と。

仕方ないのでまた窓を抜けて外へ出て、飛びながらこの世界がかなり深い位置にあるという感じがし、もしかすると、神様(私は特定宗教を信仰していません)に会えるのかもしれないと考えて、雲の多い空の方へ


「神様、自分はどうしたらいいですかね?」と尋ねてみると、


ピューと光の軌跡を描きながら約50センチぐらいの輝く玉がこちらへ飛んできたので、それを
キャッチしてなぜか食べてみる。

特に何の味もせず、半分ぐらい食べたところで満腹になったので、残りは抱えて身体の中へ取り入れる。

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目が覚めるとかなり頭が重かったので、脳みそフル回転で映像をつくりあげているのでしょうか。
しかし、不思議な感じでした。
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